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寝取られ掲示板
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No.127 2009/12/14(月) 01:46:29
興奮する夫  
妻を友人にさりげなく 返信
最近は、年齢のせいもあって、めっきり夜の性交渉の回数も減ってきた。私が51歳、妻は49歳で、私は、このマンネリ化を何とかしたいと思っている。
私の妻は、主人が言うのもおかしいが、体型は結婚したときからほとんど変わりなくスマートで、年も若く見え、顔も10人並以上はいけてると思っている。
前置きはこのくらいにして、夜の生活のマンネリ化を解消するために、私の以前からの願望として、「この妻の裸体を他人に見られたい、触られたい」そうされる事を想像する事で異常に興奮を覚えているのであるのである。
そこで、この思いを妻に悟られずに実行するにはどうすればよいか、考えに考え、次のような形で実行した。
子供が少年野球をやっていて、その保護者と交流があり、比較的イケメンのお父さんがいて、妻も好感を持っている。親しくお付き合いをしている保護者である。
この保護者(Aさん)にやらせようと考えたのです。
そして、妻が最近ゴルフを始めたので、妻と練習場に行く事にして、Aさんも誘い一緒に行く事にしました。Aさんは、ゴルフが上手なので教えてもらう事にしました。夏でしたので、妻は、薄手のジャージの服装で行きました。これから、妻が、薄い服装の上から、友人の男性に、尻とか身体を触られるのかと思うと、想像するだけで、思わず勃をしてしまいました。
そしていよいよ、ゴルフ練習場に着き、まず、私が一応、教えてもらい、次にいよいよ妻の番です。
Aさんは、私に教えるときは、手を触ったり、腰や足を触ったりしていたのに、妻には、少し手を触るだけで、何か遠慮がちに教えているので、私はAさんに、「妻は初心者なのでもっと、私のときのように、手取り足取り教えてやってくださいよ」と言うと、Aさんが「ええ、奥さんはいいんですか」と聞いてきました。
私は、妻に「いいよなあ、早く上手になりたいものなあ」というと、妻は、顔を赤らめ「遠慮せずに教えて下さい」というではありませんか。
それは、Aさんに触ってほしいという事か。
それからというもの、Aさんは、執拗に妻のお尻をいやらしい手つきで揉むように触り、ウエストも触り、後ろから妻の尻に自分の股間を当てるようにしながら、妻の股間に手を回し、妻の大事なところをきわどく触っているではありませんか。妻は薄いジャージなので、きっと柔らかい肉体は、Aさんに触られ続けけています。
後ろから、バストも触られている。Aさんはゴルフを教えているのか、身体を触って楽しんでいるのかわからないような感じで、周囲の男の人たちも、うらやましそうにじろじろ見てきました。
そのうち、隣の男が、「私も教えてあげましょうか。」というではありませんか。私は、「お願いします」と頼んでしまいました。
妻は、2人の男に、尻を、揉まれ、股間を触られ、妻はきっと感じているだろうと思うと私は、極度の興奮状態になり、勃起したいち物は射精しそうなほど硬くなりました。
ジャージのパンツも意識的にか、少し下にずれ始めて、妻が前かがみにされ、尻を突き出すようにしたとき、後から加わった男が、妻のパンツの中へ、手を入れたではありませんか。これは、まずいと思い、「もうこれくらいで置こうと」私が言い、興奮したゴルフ練習は終わりました。
そして、世話になったAさんに妻がお礼をしたいというので、その日の夜、Aさんを自宅に招きました。
子供が寝た後、私たち夫婦と、Aさんでお酒を飲みながら、また、ゴルフの話で盛り上がりました。
Aさんは、「奥さんは、なかなか筋が良い、スタイルが良いし、本当異に良い身体をしている。ご主人がうらやましい。」
わたしは、それはどういう意味だ。触りまくったからか。といいたかった。そのとき、妻は、Aさんに身体を、尻からウエストから、さわらqれたので、いかに指導というか音であっても恥ずかしかったのであろう。「私、恥ずかしい」というので、「ゴルフを教えてもらったのになぜ恥ずかしいの。Aさんに体中を触られたからか」といってやりました。妻は、「イヤン」と、なんとも色気のある声で言いました。そして、「私、緊張したせいか、方やら足腰が疲れたわ」と言うので、「そしたら、Aさんにマッサージしてもらったらどう」と言うと、妻は恥ずかしそうに「ゴルフを教えてもらって、その上マッサージまでお願いできないわ」と言うと、Aさんがすかさず、「良いですよ、ぜんぜん気にしないでください、若い頃、スポーツマッサージの経験があるから、何とかできると思いますよ」と言うではありませんか。
私は、「そしたら、お前、俺たちは飲んでいるから、シャワーを浴びてきたら。」と言うと、Aさんは「奥さん、マッサージがやりやすいように、薄い上下の服装か、浴衣を着てください」と言うではありませんか。
妻は、恥ずかしそうに小さな声で「ハイ」と答えました。
私は、妻がシャワーを浴びた後どんな服装で来るのかとても期待と興奮がよぎりました。
シャワーを浴びた妻が、浴衣姿で出てきました。
Aさんが、「敷布団を引いて、その上にうつぶせに寝てください」と言いました。妻はいわれるままうつぶせに寝ました。
Aさんは、肩から、背中、また腕やそこからきわどくバストのほうに手を回し、「奥さんブラジャーをはずしてもらえますか。あまり身体を締め付けるものは良くありません」と言って、妻にブラジャーをはずすように言いました。妻は従順に従うではありませんか。そして今度は、いよいよ下半身へ、Aさんはだんだん大胆になり、主人の私が見ているにもかかわらず、マッサージに専念しているのか、妻の裸体に夢中になっているのか。きっと、妻の身体を触るのに夢中になっているに違いなし。
妻の浴衣のすそが乱れ、妻が直そうとしましたが、Aさんは「気にしないで、マッサージをしているんですから、変なことをしているんじゃないんですよ」とごく当たり前のように言うではありませんか。
次に、いよいよ、妻の浴衣の裾は万繰り上げられ、妻のパンティをつけているとはいえ、豊満な、肉付きの良い、ヒップが露出されてしまいました。それも、妻は、なぜこんなときに、普段履いたことの無い、私も見たことも無い、極小のTバックのパンティを身に着けているではありませんか。妻は、こうなる事を予想していたのか。妻の白い尻は、割れ目に細い糸が食い込み尻全てが露出しているようです。
妻は、「恥ずかしいので、電気を消してもらえませんか」と言うと、Aさんは、私に、電気消しますか、こんなにきれいな奥さんの尻が見えなくなりますが、つけたままで良いですよね」と私に問いかけてきます。私は、「Aさんのマッサージがしにくくなるから消さなくて良いですよ」」と言うと、「いえ、奥さんのきれいで色気のある尻が見えません、そして、奥さんの大切な割れ目のも見えないので、電気はつけて置いてください」と言うではありませんか。
部屋の照明はつけたまま、マッサージは続きました。Aさんの手が、妻の股間、大切なまんこの付近を、太股の付け根を入念に触っています。長い長い時間をかけています。Aさんは、妻の股の間に入り、股間をあらわにし、妻のTバックは、割れ目に食い込んでいます。「妻は、「はずかしい、でも気持ちい」と言っています。
Aさんは私を手招きし、妻の股間を触っていた手を、私の顔のほうに向けました。そのAさんのての指には、妻の愛液でベトベトで、糸を引いています。
Aさんは、勝ち誇ったような顔になっています。
それから、褄を四つんばいにして、手を休めて褄の割れ目をじっくりと眺めています。
Aさんは、「奥さんそのままの姿勢でしばらくいてくださいね、私は少し疲れたので、ビールを飲ませて下さい」といい、私に向かって、【きれいな奥さんで幸せですねご主人は。この肉体は本当に素晴らしいですよ。」と、四つんばいで尻を突き出した妻の尻を撫で回し、褄の火も1本で覆われた陰毛も全て露出された割れ目を見ながらおいしそうにビールを飲み干しています。
褄は、他人の男性に裸体を見られ、いやらしく触りまくられ、どれだけの感じ方をしたのだろう、また、今日の出来事で妻を責めて興奮したいと考えている。
幸い、私もとても興奮させてもらい、発射しそうなほど興奮しましたが、Aさんんも最後まではさせてくれとは言わなかったので、妻の裸体の鑑賞と、愛撫で興奮の1日は終わりました。



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