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旧太郎BBS
書き込みパスワードは、大明堂に弁当を配達する店の名前です。
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No.55 2009/05/15(金) 19:45:49
管理者 高塚旧太郎 Website: 高塚旧太郎.jp
書き込みパスワードを変更しました
やはり、手動で書き込むバカ業者もいるんですね。
p4121-ipbf1907marunouchi.tokyo.ocn.ne.jpのバカですが。

掲示板左上のメッセージの通りに変更しました。
すべて小文字のアルファベット8文字で。
 
No.53 2009/03/24(火) 21:47:26
管理者 高塚旧太郎 Website: 高塚旧太郎.jp
考えてみたら・・・
スパム防止の目的ならば、パスワード伏せても意味無いですね(笑
どうせ自動書き込みなんだから。
そういうわけで、書き込みパスワードはogawaです。
 
No.52 2009/03/13(金) 21:55:35
管理者 高塚旧太郎 Website: 高塚旧太郎.jp
書き込みパスワードを設定しました
馬鹿業者のスパム対策として、書き込み時にパスワードを入力する
設定に変更しました。
掲示板左上にもありますが、パスワードは明子の苗字です。
最初の一文字も小文字で。
ご面倒をおかけしますが、宜しくお願い致します。
 
No.49 2009/03/09(月) 13:50:17
管理者 高塚旧太郎 Website: 高塚旧太郎.jp
PDF版発売開始
ブログでも告知しましたが、過去作のPDF版の販売が開始されました。内容は、でじブック版と同じです。

『智子の放課後pdf版』
http://www.digbook.jp/product_info.php/products_id/10558

『智子の季節pdf版』
http://www.digbook.jp/product_info.php/products_id/10559

『智子の生活pdf版』
http://www.digbook.jp/product_info.php/products_id/10560

『智子の運命pdf版』
http://www.digbook.jp/product_info.php/products_id/10561

『智子の赤い糸pdf版』
http://www.digbook.jp/product_info.php/products_id/10562

『美香の恥辱pdf版』
http://www.digbook.jp/product_info.php/products_id/10568

『花の舞いpdf版』
http://www.digbook.jp/product_info.php/products_id/10566

『花の散歩道pdf版』
http://www.digbook.jp/product_info.php/products_id/10565

『裕子〜時雨に涼む〜pdf版』
http://www.digbook.jp/product_info.php/products_id/10569

『花の雨上がり・前編pdf版』
http://www.digbook.jp/product_info.php/products_id/10563

『花の雨上がり・後編pdf版』
http://www.digbook.jp/product_info.php/products_id/10564

『水面(みなも)のむこうpdf版』
http://www.digbook.jp/product_info.php/products_id/10567

『花の乱』については、メール送信時のトラブルにより出展が
遅れております。ご了承ください。
 
No.48 2009/02/15(日) 03:40:37
管理者 高塚旧太郎 Website: 高塚旧太郎.jp
『〜HIROKO〜』の出発
ひもろぎせつなさん、いつも本当にありがとうございます!

えー、まず・・・おかげさまであの後また少しずつポツポツと売れ
るようになりまして(笑
今現在も、毎日1〜3冊ぐらいのペースで売れております。
いつもの僕の作品とは、ちょっと違う売れ方ですね。不思議なもの
です。
お買い上げくださった皆様には、心の底から感謝申し上げます。

さて、この『〜HIROKO〜』編で僕が読者様に思わせたかったことの
ひとつが「入社してみたい」なのです。本来なら魅力などカケラも
無いはずの大明堂に、魅力を感じてほしかったのです。
そもそもこの作品の(僕の中での)出発点は、巻末のアレでした。
当初は小説本文をあれの解説みたいにする企画だったわけです(笑
とはいえ似たようなことは『社内報の記事より』でやってしまった
し、どうせ書くならやはり本文をしっかりさせようと。
それが膨らんで、今現在の形になったわけですが・・・嬉しいです
ね、このあたりの意図を感じ取っていただいて。
この『〜HIROKO〜』編は、シリーズの序盤です。勿論今後の博子に
あのパンフレットは大きな影響が出てきますが・・・
次の『〜なつぞら〜』を含めて、まだまだお話は始まったばかり。
どうか今後の展開に、ご期待ください。

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